今夜もまたコンサートへ。

ショウガ焼きを弁当に入れる。

Posted on April 5, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off

この前豚バラでショウガ焼きを沢山作った。ちょっと思いついて、何回か油分を取りながら、中火で長く調理した。要するにショウガ焼きのような佃煮を作ってみたんだけど、評判はなかなか良い。評判が良かったのでもう無いのだが、実際日持ちの塩梅は計れていない。まずはまた一つメニューが増えたのが嬉しい。
料理は苦手、得意料理はキャベツの千切りだ。特に、ショウガ焼きのキャベツには、タレが少し沁み込んで美味しいようで、どんどんなくなってしまう。これからキャベツが柔らかく食べられる季節になる。千切りキャベツがどんどん美味しくなっていく。豚肉の売出しを見て、メニューにショウガ焼きが上がることも多くなる。
主人がショウガ焼きを好きだ。私は生姜の香りが好きで、魚の煮つけや貝の味噌汁に生姜を使うが、主人は生姜が嫌いで、貝の味噌汁の味がこの頃は今一つである。でも、豚肉のショウガ焼きだけは別格で、家に帰ってくると「いい匂いだナァ、この匂いが大好きだ」といつも言っている。

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アンチウィルス対策ソフト

Posted on April 5, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off

アンチウィルス対策としてパッケージソフトを購入すると言う方法のほかにプロバイダーによってはオプション契約でアンチウィルス対策をしてくれるところもある。月額300円程度である。ただ年額合計とパッケージソフトの年間更新料はよく比較してみる必要がある。安い方が得だからね
日本のアンチウィルスソフト市場は、シマンテック、トレンドマイクロ、マカフィーがほぼ独占している。私もトレンドマイクロのウイルスバスターを長く使っている。だけど最近、出てきたソースネクストのウイルスセキュリティZEROが気になっている。このアンチウィルスソフトは、なんと年間更新料0円なのである
アンチウィルスソフトの業界も競争力が凄い事になっているようだ。世界的に有名なマカフィー、トレンドマイクロも安穏としていられないようで、年間更新契約では更新の切れる一ヶ月前くらいから、案内メールが良く届く。アンチウィルスソフトを乗り換えようかとも思っているが、いまはウイルスバスターで満足している
アンチウィルスソフトの価格はいろいろあるが、例えばウイルスバスターとかであれば、初回パッケージ購入の価格が大体5,000円程度だったと思う。それに年間更新料が4,000程度かかってくくるのだが、3年払いとかにすれば割安になる。アンチウィルスの対策費用はこれぐらいだ

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環境保護のための仕事って?

Posted on April 5, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off

環境保護を仕事として捉えると、とても難しいことだけど、ゴミの分別や、遊びにいったときのごみ処理のマナーを考えて行動するだけで、十分に環境保護に役立つことになると思う。仕事と捉えて、難しく考えるのではなく、気持ちよく毎日を過ごせるように、身の回りを見直していけるよう、自分自身も反省しなくては。。
「環境保護が仕事」というと、難しく聞こえるけど、自分の子供が大人になった頃にはきっと環境保護の仕事が増えてくるのだろうと思う。資源としてガソリンがなくなってきたので、食用油を利用するというのも、素晴らしいアイデアだと思う。わが子も将来仕事についたら、環境を侵さないで欲しい。
環境保護の仕事って、、。主婦の私に出来ることは、ゴミを減らすこと。。であれば、食事を作るときに、できるだけゴミを生まないように考えていくことは、立派な環境保護の仕事になるかも知れない。スローライフな人たちが、野菜を上手に使っているのを聞いたときに、そんなことを考えました。食材を大事にしようって。
生まれたときから秋田にいて、子供の頃に比べて雪が少ない、環境保護の仕事はまだ保護にはなっておらず、開拓で汚染しているばかりだ。快適な暮らしのために頑張っているのはわかるけど、環境保護を仕事として、もっと考えて、見た目の便利だけを優先目標にしないでいくべき、と思うのは無責任なのかな。

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競走馬のダンディズム

Posted on April 1, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off

男にとって素敵な響きのする「ダンディズム」その「ダンディズム」と言う名の競走馬がいるんだ。2002年生まれだから今年6歳になるのかな。父はフジキセキなので、短~中距離が得意な馬らしい。昨年は阪神で開催された陽春ステークスで優勝している。この先どこまで頑張ってくれるかが楽しみなんだなぁ
日本人ならではのダンディズムというものを考えてみたい。やはり美しくふるまう、身だしなみを整えるといった基本的な事からはじめないといけないようだ。確かに最近の若者はこういった部分で随分欠落していなぁとは感じるね。ダンディズムを難しく考える必要はないと思う。大人の男として素敵に振舞う。それだけの事だ
ダンディズムの言葉の元になっているダンディというのは、18世紀~19世紀の英国で生まれたものらしい。当時の貴族階級の人たちに対抗して中産階級の人たちが、それを模倣しようとしたのがはじまりだとも言われている。同時のダンディズムのスタイルはフロックコート、モーニングなどの着用が主流だったようだ

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